不眠のお悩み解決します!
今日の言葉:疑わしきは何もするな。
運動量保存則と力学的エネルギー保存則について
エネルギーを=で結んでいます。ここでわからないんですが、なぜ力学的エネルギー保存則を使用してもよろしいんですか?衝突した場合、この物体系から熱や音が発生するために跳ね返り係数がe=1以外のときは、力学的エネルギー保存則のエネルギー....
エネルギー保存の法則と永久磁石
学生のとき「エネルギー保存の法則」を習ったのですが、永久磁石は砂鉄などを吸い上げた場合、砂鉄が位置エネルギーを得たと思うのですが、法則からして何のエネルギーが減ったのでしょうか?根本的に間違った考えかもしれませんがどう....
全宇宙のエネルギーは一定だからエネルギー保存則は成立するのですか?
にあるいくつかある系の中でエネルギー保存則が成立しているから、足し合わせてもこの法則は成立しているのでしょうか。それとも別々の系の中で個別に成立しているということなのでしょうか。エネルギーの形態が変われば全ての系に....
エネルギー保存の法則について
エネルギー保存の法則により、前後のエネルギーの総量は変わらないということを聞きました。宇宙が誕生した時には宇宙は原子より小さかったらしいのですが、その時すでに今の宇宙全体のエネルギーがその小さな宇宙にあったということでしょうか?....
センター試験 勉強方法
センター試験 勉強方法センター試験まで2週間きりました。私は理科科目が苦手で、対外模試では平均して30~50点くらいです。そのうえ大学では物理・化学がともに1.5倍の300点満点換算なので、なんとかしてあげなくてはなりません。冬休みは必死に基礎がために専念しました。いよいよラストスパートとして、理科上記二科目の勉強方法をご教授ください。また、他の教科やセンター試験のアドバイスもよろしければお願いします。ちなみに平均すると、数学:120 英語:140 国語:100 地理B:50 です。
長さ1mの糸に吊り下げた質量200gの鋼球を鉛直となす角度が30度の方向に糸を引っ...
長さ1mの糸に吊り下げた質量200gの鋼球を鉛直となす角度が30度の方向に糸を引っ張った状態で静止させ、糸の支点の鉛直下方約1mの位置にある固定物体に、鋼球の静止を解除し重力の作用によってあてた時、その物体が受ける力はどのように表せますでしょうか?大変恐縮ですが宜しくお願い致します。
飛行機の翼(パート2)http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail...
飛行機の翼(パート2)http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1212152942こちらの質問に回答してくださった皆さんありがとうございます。さて、続きです。飛行機はなぜ飛ぶのか・・・・・という説明で、子供の頃こんな絵を見た記憶があります。(図1)http://img02.pics.livedoor.com/002/2/d/2dc566016c3c46162a1a-L.PNGやはりそこには『ベルヌーイの定理』という言葉とともに、例の説明がありました。そして、未だにこの説明は世の中からなくなっていないということでいいですよね。でも僕は、実は子供の頃からこの話を信じていませんでした。 『単に翼が上向きになってるから飛ぶんじゃないの?』 と思っていたのです。(図2)当時、駄菓子屋で売っていた発泡スチロールの飛行機も、翼は単なる板でした。翼の上は膨らんではいませんでしたが、問題なく飛びました。もちろん紙飛行機だって翼はペラペラですが、やはり飛びます。しかも現実の飛行機では、上が膨らんでるのか下が膨らんでるのかわからないような翼も堂々と存在するらしいじゃないですか。(図3)もちろんこの飛行機も問題なく飛んでいます。これでベルヌーイの定理が飛ぶ仕組みだと言われても・・・。最新の測定装置での測定結果では、ベルヌーイの効果は実は無視できるほど小さいとの事。しかも実際のところ、飛んでいる飛行機の翼は斜めになっていますよね。(図4)そう、これが現実。さらに決定的なのは、真っ逆さまになって飛ぶという『背面飛行』という技があることです。もしベルヌーイの定理が飛行機が飛ぶ主な要素であれば、背面飛行はありえません。逆さまになったとたん、地面に向かってぐんぐん引きつけられるでしょう。でも機首を持ち上げて上向きの角度で飛ぶ姿勢は、ベルヌーイの効果が足を引っ張ろうとも問題なし。ここまでくると、いくら『ベルヌーイ説』を信じて疑わなかった子供でも頭を切り替えるでしょう。結局は、飛ぶ仕組みは翼の角度だった・・・・・・・・が、なぜかそうは語られないですよね。疑問なのは、なぜ頑なに『ベルヌーイの定理』で説明するのかということです。実際には主要な要素でないばかりか、翼が逆さまになってもあっさり無視されるほどの小さな影響。これを飛ぶ仕組みとして語るのは、もはや完全に間違いと言えるはずです。(翼の形は整流などで役立つことはあっても、飛ぶ仕組みの第一の要素ではない)『ベルヌーイ説』がまかり通っている理由って、一体なんでしょうか。なぜずっと子供向けの説明でも、難しいベルヌーイなのでしょう。解る人いませんか?
知恵衆の皆様、人間が思考するときのエネルギー消費はどうなっているのですか?
知恵衆の皆様、人間が思考するときのエネルギー消費はどうなっているのですか?人間が、激しく思考しているときと、何も考えていないときでは、脳内で消費するエネルギーの量に違いがあるのでしょうか?そして、そのエネルギーが二酸化炭素や老廃物になるとして、ある思考によって「有益な成果」(例えば発明)が完成した、とします。また、同じ程度の思考をしたが、何も有益な結果(思考の成果)が出なかったとします。同じ程度の思考が同じ程度のエネルギー消費であったとすれば、有益な成果が出た場合、エネルギー保存則に反して「無から有を生じた」ことにはなりませんでしょうか?